税理士・行政書士中村和明事務所は静岡県袋井市を中心に業務を行っています。下記のフリーダイヤルにお気軽にお問合せ下さい。

税理士・行政書士中村和明事務所 0120-67-4177
中村和明税理士事務所・会社設立
会社設立
個人事業の独立・開業並びに法人化及び新会社・法人設立など独立開業のお手伝いをしております。

※個人事業の独立・開業等をお考えの方の応援パックです。

月額顧問料15,750(税込み)
【決算料込み】


※個人事業の法人化及び新会社設立をお考えの方の応援パックです。

月額顧問料21,000(税込み)
【決算料込み】


事業再生
中小企業の資金繰り改善のお手伝いをいたします。
まずはご相談下さい。
月額顧問料21,000(税込み)
【決算料込み】
中小・零細企業の資金繰り改善法
御社にこのような事はございませんか?
1 金融機関に経営改善計画を作って下さいといわれた。
2 市場が縮小し、売上も年々減少してきている。
3 5年後の自社の存続イメージがしにくい
(中期経営計画を立てることができない)
4 なんだか最近、金融機関の担当者の対応が厳しくなってきたと聞いている
5 金融機関からコンサルタントを紹介しますと言われた
6 金融機関へ借入金の返済延長をしようと思っている
7 二期連続赤字になっている(なりそうだ)
8 売上高と資産総額のバランスが悪くなってきている
9 最近、資金繰りのことで手がイッパイだ・・・
10 金融機関から債務者区分が下がります・・・といわれた
11 勘定あって銭たらず
「うちの会社は毎年利益を上げているのに、一向に資金繰りが楽にならない」と嘆いている経営者の方にお会いする事があります。 

これは俗に言う「勘定あって銭たらず」の状態にあるわけです。
「勘定があう」というのは、損益の面で売上の方が費用よりも大きい…、
つまり、利益がでているということです。
また「銭がたらない」というのは、現金の出入りの面で収入よりも支出のほうが多いということです。
そして、この状態がひどくなると「黒字倒産」になります。
企業の存続にとって、資金繰りをおろそかにしてはいけないという教訓を、この言葉が示しているわけです。
ではなぜこのようなことがおきるのでしょうか?
改善してゆく方法はないのでしょうか?

税理士・行政書士 中村和明事務所にお任せ下さい!

決算書
決算書の見方が分かれば、会社の健康状態が把握できます!!
『決算書すっきり[簡易診断」』を受けてみませんか?
診断料 15,750円(税込み)
『決算書すっきり簡易診断』を受けてみませんか?』
決算書を見てこんな疑問はありませんか?
1. 利益は出ているけれど、資金繰りが苦しいのはなぜだろう
2. いろいろと数字や指標の説明は聞いたけど、結局我が社の経営状態はどうなっているのだろう?
3. 経営者として、決算書のどの数字を優先して見たらいいのだろう?
4. 「勘定合って銭たらず」お金はどこにいってしまったのだろう?
そんな疑問や悩みも、「決算すっきりシートR」を使えばすっきり解消!

会社の健康状態がわかる!
  • 儲かっているのか?
  • 資金繰りはいいのか?
  • 潰れないか?
会社を5段階で評価できる
「理想企業」「優秀企業」「普通企業」「これから企業」「要改善企業」のどこに位置しているのかがわかります。
決算すっきりシート
HOME | ご挨拶&地図業務挨拶応援パックリンク集
お問い合わせ0120-67-4177